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先日ある人と話ていたら、数字の"4"の話しになり、ふと亡親父が言ってことを思い出しました。とある日、お刺身が食卓に並びました。兄弟4人均等に三切れずつ。不服顔していたのか、親父が、お前は長男だからと「一切れ足してやるたい」と、加えてくれました。単純に儲かったと思いましたが、親父がもう一言付けくわえました。「四切れ。世を切れ、ということたい」でした。いま頃になった思い出しましたが、まだまだ修行が足りません(^^;)