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本日、節分。こないだやったバカリと思うほど一年が早い。恒例で、社内をオーソドックスに、「鬼わ〜外、福わ〜内」と叫びながら、豆(落花生)を、バンコや機械の上に置いて行く。

以前は、大豆を炒ってから、工場隅まで撒いてましたが、拾えきれないところはイタチの恰好の餌になって住み着かれ糞の臭いに困ったことがありました。それ以来、大豆撒きはせず、袋入り豆や落花生を置いて回るということになりました。

しかし、鬼のお面が年々優しくなっていくように感じるのは私だけだろうか?