再生(洗い・リフォーム)

桐たんす、組子ベッド(桐)、DNA、新製品情報、日頃の雑事等、物作りの現場から
 (株)総桐箪笥和光   代表取締役   加島清治
〒830-0424 福岡県三潴郡大木町三八松1048
TEL/0944-33-1421 FAX/0944-33-1423
・桐たんす      http://tansu.com/
・組子ベッド    http://kumikobed.com/
・桐たんす再生    http://kagusaisei.net/
---------------------------------------------------------------
マイブログ(テーマ別)
下記全投稿一覧 https://twitter.com/moon3jp
 ・カイトボード  http://moon3kite.blog.jp/
 ・トレイルライドMTB  http://e-bike.blog.jp/
 ・空撮(ドローン) http://moon-flight.blog.jp/
 ・日替な日常   http://moon3.blog.jp/
---------------------------------------------------------------
当ブログの文章・写真等の無断借用は禁止致します。

桐たんすの文化とは・・・

DSC07491
小学4年生の孫の宿題に付き合わされた(^^;)
和の文化ということで、各自調べてくるグループ学習のようで、お友達も一緒。

いきなり、「桐たんすの文化」教えてと来て、はてな?です。「文化」の意味はなんぞやです。小学4年生に分かり易く説明するにはどうしたもんかと、しどろもどろに(^^;)

じゃ、とりあえず「桐たんすの歴史」でいい、と来たから、こちらは、時代をおってスラスラと教えてあげた、というより、ほとんどサイトに書いていること。「桐たんすの文化」については後日と、執行猶予をもらった(^^;)

それで、改めて「桐たんすの文化」を考えてみた。桐たんすは、日本の伝統文化である。その文化とかは何か?同じようなものに「着物の文化」というものもある。こちらも日本の文化という。

それで、思いあたったのが、桐たんすは再生して使うこともあり、これは他の箪笥にはあまりないこと。これぞ「桐たんすの文化」。リサイクルして使うことは、現代にも通じるが、それよりも、その家庭(家族)の思いが、知らず知らずに詰まった単なる家具というモノでなく、そこにあって当然という普遍的、また、精神的なよりどころに次第になっている。と思ったりもする。

ほんとに、ボロボロに傷んだ、桐たんすの再生をお願いされることもあります。新品を買った方がいいような感じもしますが、それでも再生をお願いされるのは、「桐たんすの文化」、そのものと思います。孫からの質問で、気づかされたことでした。
DSC07497



桐たんすの再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから




福岡県・まちの修理屋さん登録店

IMG_20191123_090636648_HDR
11月23日(土・祝)〜24日(日)は、北九州市小倉で開催された『エコライフステージ2019』に、福岡県のまちの修理屋さんということで、県のPR活動の一環として出品参加してきました。

『エコライフステージ2019』とは、西日本最大級の環境イベント。20年ほど前から開催されているということでしたが、テントだけでも100張りくらいはあったかと思います。一日目は快晴、2日目は台風崩れの熱帯低気圧接近。10時頃までシトシト雨でしたが、その後は雨も上がり、午後からは日射しもでてきました。

一テントに2事業所というこで、当社は2日とも参加しましたが、初日の業者の方は、みやま市のストーブの修理屋さん、2日目は久留米大善寺の時計の修理屋さんとご一緒させていただきました。

当社は、家具の再生(洗い・リフォーム)ということで、サンプルの箪笥を一棹持っていきましたが、インパクトは大で、遠くで立ち止まって、段々近づいてくる人もいたりして、たくさんの方に当社を知っていただくきっかけにはなったかと思います。
377885_54276191_img

再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから

家具再生(リフォーム)、二色

DSC_0008
<再生後>

本体は杉材で、引き出しが桐材。
元々、別々の色付けであったようです。お客様の希望で、二色で仕上げました。
ちょっとモダンになりました。

<再生前>
DSC_0005

再生家具(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから


T様・再生(洗い):水洗い

桐たんすの再生(洗い・リフォーム)の事を"洗い"ともいいますが、当社は高圧洗浄機で洗います。


再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから

サンドブラストの手袋交換

DSC07330
再生(洗い・リフォーム)の金具は、サンドブラストというガラスの粉を噴射する機械で、汚れや錆びを落とします。写真撮影の為にドアを開けましたが、完全密閉式で、手はこの手袋内に入れて作業します。手袋にもガラスの粉は当たるので、細かい穴が開きますので、1年に一回程度交換となります。ただ、いままで枠にピッタリがなく、四苦八苦してましたが、やっとドンピシャが見つかり止めたところ。ただ、外人仕様らしく、長過ぎるので、手袋を引き寄せて使うようになるところが、ちょっと欠点(^^;)
DSC07331




赤漆風仕上げ

DSC_0004
元はこんな風でした。左の3つの引き出し前に剣ドンがあったようですが、無くなっていたので、前に出して仕上げることに致しました。これが当社の手にかかると、本体もですが、金具まで再生しましたので、下記のようにほぼ新品に甦りました。
DSC_0006

再生家具(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから

再生家具の黒漆風仕上げです

DSC_0028
当社は、できるだけ材を加えることなく、また、元はこうであったろうという形に戻すことをモットーにしてます。たいへん手間はかかりますが、私らもやりがいを感じています。今回の箪笥は、漆仕上げの箪笥でしたので、なるべく元の近い感じに仕上げてみました。
DSC_0015
上写真は再生後

下写真は再生前
DSC_0041

再生家具(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから




よく分かる、桐たんす再生後と再生前

DSC_0002

DSC_0003
上2つの写真が再生後。金具も再生して、ほぼ新品並。
下2つの写真が再生前。
再生(洗い・リフォーム)のお見積もりは、サイトからでもメールでも→ここから
DSC_0002

DSC_0003

珠杢にてこずりましたが、きれいに再生できました

DSC_0010-001
 
DSC_0007
再生したものですが、木目が珍しい珠杢というもの。しかも、大きな樹をリンゴの皮のようにスライスしたロータリー突きによるもの。厚みは0.3mmの突き板と呼ばれるものを貼ってありました。所々ハゲテいるところもあるし、キズのある所も。これは難物です。

そのままカンナで削ると、表面は平らでないので0.3mmの厚みでは削り取られるところと、そうでないところがまばらになります。とりあえず、突き板屋さんに、同じような杢目がないか確認したところ、貼り替える分は、なんとかあることが分かりました。

でも、貼り替えたら、本来の杢目ではなくなり、かなりイメージが違うものになるのは確か。それで、カンナで削るのは止めて、すべてペーパー作業に変更。ただ、キズとかあるので、それがなるべくなくなる程度で、扉から、引き出しから、細心の注意を払って丁寧にペーパー作業。

しかし、一部では下地が見えてしまったところも。全体からすると1%程度。あとは、塗装の腕で、下地が見えたところは、杢目を描く方法で仕上げさせました。結構手間が入りましたが、職人技が光った逸品として仕上がりました。

写真の上2つが再生後、下2つが再生前です。
再生(洗い・リフォーム)は、写真からお見積もり可能です→ここから
DSC_0011

DSC_0009-001

10〜15日は、工場はお休みです

DSC06497
夕方の大掃除も終わり、工場は10〜15日はお盆休みとなります。
ショールームはオープンしてますが、現在、雨漏りの補修で雑然としてます。
お越しの際、ご一報いただければ、エアコン付けてお待ち致します。
----------------------------------------
(株)総桐箪笥和光  
〒830-0424  福岡県三潴郡大木町三八松1048
 TEL/0944-33-1421  FAX/0944-33-1423  
 http://tansu.com/     wako@tansu.com
----------------------------------------

博多飾り山笠・安曇磯良丸伝説

1562061672_photo
行く機会がなかったのが残念だけど、博多山笠の十二番山笠 天神一丁目のお題は「安曇磯良丸伝説」。大川市の風浪神社にはその立像があります。作ったのは、当社の亡会長・加島香清(親父)。原型もなく、古文書を読んで、親父のイメージで作られたものです。大川へ行かれる際は、ぜひ、ご覧いただきたいと思います。「安曇磯良丸」は海運の神様です。


c40de171








見えない所の補強

DSC06359
再生(洗い)中ですが、タンスをひっくり返して補強しているところです。(白い部分)
こういう作業もしてないと、すぐ痛んでくるので、先人の職人さんには、申し訳ないのですが、補強させてもらってます。

再生(洗い・リフォーム)は、写真をメールしていただければ、お見積もり可能です→ここから

金具の再生にも、こだわりました

DSC_0010

DSC_0016

DSC_0012

上の三枚の写真の箪笥は、ご婚礼用です。新品でなく、当社で再生(洗い)したものです。
この箪笥の再生(洗い)は、金具が錆びていたので、交換するつもりでした。
しかし、雰囲気に近いものが見当たらず、かといって、それなりを付けたら
いままで実家にあった箪笥のイメージと大きく違うことに。

金具自体はしっかりしていたので、某所に相談したら、金具に厚みがあるのでなんとかやってみましょうとなった。でも、成功率は50%。失敗したら、適当な金メッキの金具にすることを条件に。心配はしましたが、見事、ピカピカの金具になって戻ってきました。

再生(洗い・リフォーム)のことは→https://kagusaisei.net/
スマホ等の写真で、見積もり可能です。

DSC_0015

DSC_0019

DSC_0013

DSC_0008



いい板使っているなぁ〜

DSC06241
たまに、木材の等級を示した文字入りのものがありますが、これを作った職人の心意気でしょうね。箪笥の底になるので見えない部分。削らず残しているのは、粋ですねぇ〜。

裏壁を貫通

DSC06239
やりにくいことしていると思いきや、裏壁を貫通し、締め金を使って前面を接着しているのでした。
貫通している壁板は、元々隙間があるので、ここはあとで塞ぎます。
こういうところは、最終的に見えにい部分となりますが、きっちりと仕事してます。

再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→https://kagusaisei.net/

DSC06240


またまた、カビだらけのタンス。さらに・・・・

DSC_0018
またまた、カビだらけの桐たんすの再生(洗い・リフォーム)をお願いされました。作りはいいのですが、塗装と置いた場所も悪かったのかも。当社の表面特殊加工では、こうならないのですがね。

このタンス、樟脳(しょうのう)の臭いがめっちゃ強い。工場に入ったとたんに、ツンときますが、近づくとさらに。開き戸を開けるともっと、と、かなりな量の、樟脳を入れられていたようです。

樟脳とかの防虫剤は、引出だったら、左右の上に一個ずつ、計2個。これ以上入れたら、気化したものが結晶化する場合があります。各防虫剤メーカーの使い方をご確認下さい。なお、防虫剤は、成分の違うものを一緒に入れたりすると液状化することもあるので、混ぜて使わないことです。
DSC_0017


ノミを使って、コンコンコン

DSC06163
再生(洗い・リフォーム)の作業をやっている所ですが、本体の横に付いている、棒通し金具を付ける為に、溝を掘っている所。木口はノミが切れないので苦戦している模様でした。

再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは、https://kagusaisei.net/ で。

めっちゃカビだらけでしたが、、、

DSC_0006

DSC_0001

当社の桐たんすではなく、どうにかして欲しいと持ち込まれた桐たんす。
外側もですが、内側もカビだらけになってました。
下記が、当社が再生(洗い・リフォーム)したものです。

DSC_0003

DSC_0007

再生(洗い・リフォーム)のお問い合わせは→ここから
お見積もりは、写真をメール添付していただければ可能です。
お気軽にお問い合わせ下さい。

謎のハーモニカ

DSC06071
再生(洗い・リフォーム)のタンスの裏側をノミで丁寧に取っていると思ったら、ハーモニカが仕込まれてました。ハーモニカ付きの場合、棚と棚の間に取りつけてあるのが普通なんですが、これは音が壁側に響くようになっていて、初めての作りです。ここ、取り付けにくくもあるので、なんで、こういう所に取り付けられたかは、"謎"として残ります。
DSC06075

結構痛んでましたが、綺麗に仕上がりました

DSC_0002
このタンスは大正時代に造られたものということでした。15年ぐらい前に一度リフォームに出したそうですが、私らがみる限りでは、結構雑な仕事をされてました。

このタンスは、おばあちゃんが婚礼の時に持ってきたもので、おばあちゃんが亡くなって、30年程経ってますが、おばあちゃんの形見としては、このタンスくらいしか残ってなくて、再生(洗い・リフォーム)して、これからも使っていきたい、ということでした。

こんな話を伺うと、おばあちゃんの為にも、このタンスの為にもと、職人魂がメラメラです。でも、けっこう痛んでました。面材は別として、他は桐材を一切加えないようにと指示。それでも、何度か、ここは単板貼ったが早いけど、と工場が言ってきましたが、ダメダ!!でした。

ダメだと言ったところは、手がいる、時間がかかる、ということですが、それでも構わず進めさせましたが、作業は通常の2倍以上の手間がかかってしまいましたが、とても綺麗に仕上がってきました。
DSC_0009

DSC_0006

ツバメもいます

Snap_058
鳩もいますが、ツバメもいます(^^;)

中はカビだらけ

DSC_0006
再生(洗い・リフォーム)をお願いされた桐たんすです。

本体の表面にはさしたるカビはなかったものの、中を開けたら、ビックリです。いままでこれほどにカビた桐たんすはみたことない、というほど。カビの原因は、塗ってあるトノコ(土系)の管理が悪かったりすると、微生物が入り、そこから繁殖したりします。

全部洗い落として、カンナを少しかけて、当社独自の表面特殊加工を施して仕上げます。当社独自の表面特殊加工(実用新案)は、手垢や変色しずらい加工ですが、カビたりもしない塗装でもあります。

桐たんすが、カビて困っている方、お気軽にご相談下さい。
詳しくは、https://kagusaisei.net/




「剣止め」であったものは「剣止め」で

DSC05651
こういう仕口を”剣止め”といいますが、再生(洗い・リフォーム)品に、施してあるものがあります。手間のかかる仕口ですが、元々、このようになっているものは、このように仕上げます。当社の再生の基本は、なるべく原型を壊さず、元々の形に戻すということです。

再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから
DSC05652

テープ貼るのも、ワザがいります

DSC05646
再生(洗い・リフォーム)を行っている所ですが、裏面の角に接着剤をつけ、材を紙テープで停めてますが、材を少し押したようにして、テープを貼って行くのがコツで、ここにもワザがいります。

1kgの平文鎮

DSC05642
1Kgほどある、鉄板に取り手を付けてもらった"平文鎮"。
再生家具(洗い・リフォーム)の際は、引き出し中に入れて、調整する際、均衡を取ったり、ちょっとした重石が必要な時に重宝してます。

桐たんすのビフォーアフター

DSC_0004

桐たんすのビフォーアフターです。金具まで再生してます。
再生家具(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから

DSC_0004

福岡地区の方、ユーハウスイングさまも、ごひきいきに。

52769492_2009822319066879_5861016722647023616_n
当社の取引先である福岡のユーハウスイングさまです。
最近、看板を掛け替えられましたが、濃い茶色地に白文字とスッキリとして目立ちます。
「家具修理工房」とあるように、椅子貼り替えや修理もされてます。
箪笥の再生(洗い・リフォーム)も、お近くの方はここで相談してみて下さい。
懇切丁寧なお店です。→ここ

お客様は感動されました(専務談)

52874832_2136870059725118_4033025263615868928_o

数日前に、お客様に届けた専務談です

============================
以前、一間箪笥(三段重ね)の上二段の再生をして、とても喜んで頂き、折角なので下の段も合わせて元々の一間箪笥にして欲しいと言う依頼が有りました。

しかし、二段で仕上げた物は二段の板の収縮を合わせたり・色(砥の粉の色合い)等、二段として仕上げるので、それに又全面合わせや色等ピッタリと合わせるのは困難な為、チェストの提案をしました。

仲介の家具屋さんも、多分ムリとは解りつつ相談されましたが、私の提案に納得されて、お客様にご説明頂きチェストとして再生しました。

本日、納品してお客様もびっくりの仕上がりで、私の提案で良かったと喜んで頂きました。

置く場所も、最初決めてあった所に設置しましたがベッドが有り、導線が悪いので、写真の位置を提案して、ダメだったら決めてあった所に移動しましょうと移動して、お客様も流石プロと納得されて、導線も確保出来ました。

私も提案した甲斐が有ったと思い、写真を撮らせて下さいとお願いして取りましたが、出来れば私たちも一緒に取って下さいと言われて、箪笥の前で正座されているのを撮影させて頂きました。

前回納めた物(上写真)は、廊下の壁側に置いてましたが、出来栄えが良かったので、親戚に見せる為和室に移動されてました。

また、大変喜んで頂いてご主人様から、直筆の書を頂き、この様に喜んで頂き、作り手としてはこの上ない喜びの日と成りました。

52922873_2136871029725021_4847749696032079872_o

できる限り元の新品の状態に再生(リフォーム)

DSC_0012
まず、これをご覧下さい。再生(リフォーム)前の状態です。倉庫に置いてあったのですが、そうとうの傷み具合です。右側には扉があったようですが、それもない。隅金具は薄くてボロボロの状態。元の色は、ちょっと赤っぽいと希なる色。

預かりに行きましたが、材質は杉ですが、このサイズにしては重い。引き出しに、衣類が入っているかと全部調べてみましたが空っぽ。それで、棚が厚いのでは?と思って抜いてみたら、可愛いカベチョロ(屋守)が鎮座してました。カベチョロ(屋守)さんには、退場してもらって、中棚を調べたところ、ちょっと厚いことが分かり、これが、重いと感じた部分になっていたようでした。

持ち帰って一ヶ月。再生(リフォーム)したものが、下記。

隅金具をハズしたら、やはり崩れて使えなかったので、銅板を切って同じものを作りました。錠前の金具は内部も壊れていたので飾りに。その他の引き出し金具は元のを再生して取り付けました。本体塗装はオイル仕上げをしてウレタン塗装。木目も美しくでてきて、お客様には、たんへん喜んでいただきました。

当社の再生は、できる限り材を加えることなく、元は、こうだったであろう新品の状態に近づけることを基本にしています。一棹一棹、その箪笥に最善な加工を施しています。詳しいことは→ここから

DSC_0015


キ・メ・テを生かす

52682498_2116918965053561_7956863821388185600_o
先代の社長(お袋)が行っていたことが、ちゃんと伝承されています。

キ・・・気を届かせ
メ・・・目を届かせ
テ・・・手を届かせる


再生(洗い・リフォーム)を行っているのですが、上の写真の右側を拡大した所が下の写真。
材に合わせてカットして補強してます。ここは見えない部分ですが「キ・メ・テ」ます。

再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから
52259262_2116919015053556_8390611580768747520_o

社長
専務
千香子
最新コメント
月別
Google


ブログ内
プロフィール

総桐箪笥和光

Facebookページ
会社の空(気象データ)