再生(洗い・リフォーム)

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 (株)総桐箪笥和光   会長   加島清治
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金具たくさんで漆風仕上げ

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<再生後>
けっこう傷んでましたが、きれいに再生できました。
うちの職人たちは、凄腕バカリ。
<再生前>
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昇降板の安全カバー

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昇降板の安全カバーが壊れたので、同様のものを3Dプリンタで製作しました。
素材はABS樹脂。鋳物ほどの耐久性ないが、データ作ったから、壊れたらすぐ作れる態勢に。
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荷台を木製デッキに

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結構長く使っているトラックですが、荷台が穴ぼこになって、ダンボール梱包しているものを積み込む際、ダンボールが引っかかるようになって、どうしたものかな〜でした。それで、木製デッキにしました。三分割になってて、丸太など積むときは取りハズします。構想半年、製作1日でした。
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桐たんす再生(洗い・リフォーム)事例


再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは、https://kagusaisei.net/で。

楠・欅・漆等の再生事例


楠・欅・漆等の再生の詳しいことは、https://kagusaisei.net/ で。

かんなが重石代わり

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再生中のものですが、底面に補強材をくっつけてますが、かんなが重石となってました。

再生(洗い・リフォーム)に詳しいことは→https://kagusaisei.net/



引出しを引いた時に下がらないよう

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再生(洗い・リフォーム)を行っている所です。倒してますが、右側が上で、左が下です。突っ張り棒みたいなものが、引出の入る部分の1段に4本ずつ使われてますが、上側から材を接着している所です。これがないと下写真のように、引出を引くと下がるのです。元々無いので、補強しなくてもいいのですが、あとの引き出しの調整もですが、お客様の使い勝手も悪いので、一手間入れて作業しています。
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はぁ〜、こりゃどうしたもんかと

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仏壇家具の再生を承りました。かれこれ60年以上前ですが、当時としては斬新な家具調仏壇ということで、お引き受けしました。しかし、写真からでは分からなかったのですが、けっこう材が曲がっており職人泣かせ。しかし、なんだか、めっちゃやる気を出して取りかかってます。

桐たんすの文化とは・・・

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小学4年生の孫の宿題に付き合わされた(^^;)
和の文化ということで、各自調べてくるグループ学習のようで、お友達も一緒。

いきなり、「桐たんすの文化」教えてと来て、はてな?です。「文化」の意味はなんぞやです。小学4年生に分かり易く説明するにはどうしたもんかと、しどろもどろに(^^;)

じゃ、とりあえず「桐たんすの歴史」でいい、と来たから、こちらは、時代をおってスラスラと教えてあげた、というより、ほとんどサイトに書いていること。「桐たんすの文化」については後日と、執行猶予をもらった(^^;)

それで、改めて「桐たんすの文化」を考えてみた。桐たんすは、日本の伝統文化である。その文化とかは何か?同じようなものに「着物の文化」というものもある。こちらも日本の文化という。

それで、思いあたったのが、桐たんすは再生して使うこともあり、これは他の箪笥にはあまりないこと。これぞ「桐たんすの文化」。リサイクルして使うことは、現代にも通じるが、それよりも、その家庭(家族)の思いが、知らず知らずに詰まった単なる家具というモノでなく、そこにあって当然という普遍的、また、精神的なよりどころに次第になっている。と思ったりもする。

ほんとに、ボロボロに傷んだ、桐たんすの再生をお願いされることもあります。新品を買った方がいいような感じもしますが、それでも再生をお願いされるのは、「桐たんすの文化」、そのものと思います。孫からの質問で、気づかされたことでした。
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桐たんすの再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから




福岡県・まちの修理屋さん登録店

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11月23日(土・祝)〜24日(日)は、北九州市小倉で開催された『エコライフステージ2019』に、福岡県のまちの修理屋さんということで、県のPR活動の一環として出品参加してきました。

『エコライフステージ2019』とは、西日本最大級の環境イベント。20年ほど前から開催されているということでしたが、テントだけでも100張りくらいはあったかと思います。一日目は快晴、2日目は台風崩れの熱帯低気圧接近。10時頃までシトシト雨でしたが、その後は雨も上がり、午後からは日射しもでてきました。

一テントに2事業所というこで、当社は2日とも参加しましたが、初日の業者の方は、みやま市のストーブの修理屋さん、2日目は久留米大善寺の時計の修理屋さんとご一緒させていただきました。

当社は、家具の再生(洗い・リフォーム)ということで、サンプルの箪笥を一棹持っていきましたが、インパクトは大で、遠くで立ち止まって、段々近づいてくる人もいたりして、たくさんの方に当社を知っていただくきっかけにはなったかと思います。
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再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは→ここから

家具再生(リフォーム)、二色

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<再生後>

本体は杉材で、引き出しが桐材。
元々、別々の色付けであったようです。お客様の希望で、二色で仕上げました。
ちょっとモダンになりました。

<再生前>
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T様・再生(洗い):水洗い

桐たんすの再生(洗い・リフォーム)の事を"洗い"ともいいますが、当社は高圧洗浄機で洗います。


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サンドブラストの手袋交換

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再生(洗い・リフォーム)の金具は、サンドブラストというガラスの粉を噴射する機械で、汚れや錆びを落とします。写真撮影の為にドアを開けましたが、完全密閉式で、手はこの手袋内に入れて作業します。手袋にもガラスの粉は当たるので、細かい穴が開きますので、1年に一回程度交換となります。ただ、いままで枠にピッタリがなく、四苦八苦してましたが、やっとドンピシャが見つかり止めたところ。ただ、外人仕様らしく、長過ぎるので、手袋を引き寄せて使うようになるところが、ちょっと欠点(^^;)
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赤漆風仕上げ

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元はこんな風でした。左の3つの引き出し前に剣ドンがあったようですが、無くなっていたので、前に出して仕上げることに致しました。これが当社の手にかかると、本体もですが、金具まで再生しましたので、下記のようにほぼ新品に甦りました。
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再生家具の黒漆風仕上げです

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当社は、できるだけ材を加えることなく、また、元はこうであったろうという形に戻すことをモットーにしてます。たいへん手間はかかりますが、私らもやりがいを感じています。今回の箪笥は、漆仕上げの箪笥でしたので、なるべく元の近い感じに仕上げてみました。
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上写真は再生後

下写真は再生前
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よく分かる、桐たんす再生後と再生前

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上2つの写真が再生後。金具も再生して、ほぼ新品並。
下2つの写真が再生前。
再生(洗い・リフォーム)のお見積もりは、サイトからでもメールでも→ここから
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珠杢にてこずりましたが、きれいに再生できました

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再生したものですが、木目が珍しい珠杢というもの。しかも、大きな樹をリンゴの皮のようにスライスしたロータリー突きによるもの。厚みは0.3mmの突き板と呼ばれるものを貼ってありました。所々ハゲテいるところもあるし、キズのある所も。これは難物です。

そのままカンナで削ると、表面は平らでないので0.3mmの厚みでは削り取られるところと、そうでないところがまばらになります。とりあえず、突き板屋さんに、同じような杢目がないか確認したところ、貼り替える分は、なんとかあることが分かりました。

でも、貼り替えたら、本来の杢目ではなくなり、かなりイメージが違うものになるのは確か。それで、カンナで削るのは止めて、すべてペーパー作業に変更。ただ、キズとかあるので、それがなるべくなくなる程度で、扉から、引き出しから、細心の注意を払って丁寧にペーパー作業。

しかし、一部では下地が見えてしまったところも。全体からすると1%程度。あとは、塗装の腕で、下地が見えたところは、杢目を描く方法で仕上げさせました。結構手間が入りましたが、職人技が光った逸品として仕上がりました。

写真の上2つが再生後、下2つが再生前です。
再生(洗い・リフォーム)は、写真からお見積もり可能です→ここから
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10〜15日は、工場はお休みです

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夕方の大掃除も終わり、工場は10〜15日はお盆休みとなります。
ショールームはオープンしてますが、現在、雨漏りの補修で雑然としてます。
お越しの際、ご一報いただければ、エアコン付けてお待ち致します。
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(株)総桐箪笥和光  
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博多飾り山笠・安曇磯良丸伝説

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行く機会がなかったのが残念だけど、博多山笠の十二番山笠 天神一丁目のお題は「安曇磯良丸伝説」。大川市の風浪神社にはその立像があります。作ったのは、当社の亡会長・加島香清(親父)。原型もなく、古文書を読んで、親父のイメージで作られたものです。大川へ行かれる際は、ぜひ、ご覧いただきたいと思います。「安曇磯良丸」は海運の神様です。


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見えない所の補強

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再生(洗い)中ですが、タンスをひっくり返して補強しているところです。(白い部分)
こういう作業もしてないと、すぐ痛んでくるので、先人の職人さんには、申し訳ないのですが、補強させてもらってます。

再生(洗い・リフォーム)は、写真をメールしていただければ、お見積もり可能です→ここから

金具の再生にも、こだわりました

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上の三枚の写真の箪笥は、ご婚礼用です。新品でなく、当社で再生(洗い)したものです。
この箪笥の再生(洗い)は、金具が錆びていたので、交換するつもりでした。
しかし、雰囲気に近いものが見当たらず、かといって、それなりを付けたら
いままで実家にあった箪笥のイメージと大きく違うことに。

金具自体はしっかりしていたので、某所に相談したら、金具に厚みがあるのでなんとかやってみましょうとなった。でも、成功率は50%。失敗したら、適当な金メッキの金具にすることを条件に。心配はしましたが、見事、ピカピカの金具になって戻ってきました。

再生(洗い・リフォーム)のことは→https://kagusaisei.net/
スマホ等の写真で、見積もり可能です。

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いい板使っているなぁ〜

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たまに、木材の等級を示した文字入りのものがありますが、これを作った職人の心意気でしょうね。箪笥の底になるので見えない部分。削らず残しているのは、粋ですねぇ〜。

裏壁を貫通

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やりにくいことしていると思いきや、裏壁を貫通し、締め金を使って前面を接着しているのでした。
貫通している壁板は、元々隙間があるので、ここはあとで塞ぎます。
こういうところは、最終的に見えにい部分となりますが、きっちりと仕事してます。

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またまた、カビだらけのタンス。さらに・・・・

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またまた、カビだらけの桐たんすの再生(洗い・リフォーム)をお願いされました。作りはいいのですが、塗装と置いた場所も悪かったのかも。当社の表面特殊加工では、こうならないのですがね。

このタンス、樟脳(しょうのう)の臭いがめっちゃ強い。工場に入ったとたんに、ツンときますが、近づくとさらに。開き戸を開けるともっと、と、かなりな量の、樟脳を入れられていたようです。

樟脳とかの防虫剤は、引出だったら、左右の上に一個ずつ、計2個。これ以上入れたら、気化したものが結晶化する場合があります。各防虫剤メーカーの使い方をご確認下さい。なお、防虫剤は、成分の違うものを一緒に入れたりすると液状化することもあるので、混ぜて使わないことです。
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ノミを使って、コンコンコン

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再生(洗い・リフォーム)の作業をやっている所ですが、本体の横に付いている、棒通し金具を付ける為に、溝を掘っている所。木口はノミが切れないので苦戦している模様でした。

再生(洗い・リフォーム)の詳しいことは、https://kagusaisei.net/ で。

めっちゃカビだらけでしたが、、、

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当社の桐たんすではなく、どうにかして欲しいと持ち込まれた桐たんす。
外側もですが、内側もカビだらけになってました。
下記が、当社が再生(洗い・リフォーム)したものです。

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再生(洗い・リフォーム)のお問い合わせは→ここから
お見積もりは、写真をメール添付していただければ可能です。
お気軽にお問い合わせ下さい。

謎のハーモニカ

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再生(洗い・リフォーム)のタンスの裏側をノミで丁寧に取っていると思ったら、ハーモニカが仕込まれてました。ハーモニカ付きの場合、棚と棚の間に取りつけてあるのが普通なんですが、これは音が壁側に響くようになっていて、初めての作りです。ここ、取り付けにくくもあるので、なんで、こういう所に取り付けられたかは、"謎"として残ります。
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結構痛んでましたが、綺麗に仕上がりました

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このタンスは大正時代に造られたものということでした。15年ぐらい前に一度リフォームに出したそうですが、私らがみる限りでは、結構雑な仕事をされてました。

このタンスは、おばあちゃんが婚礼の時に持ってきたもので、おばあちゃんが亡くなって、30年程経ってますが、おばあちゃんの形見としては、このタンスくらいしか残ってなくて、再生(洗い・リフォーム)して、これからも使っていきたい、ということでした。

こんな話を伺うと、おばあちゃんの為にも、このタンスの為にもと、職人魂がメラメラです。でも、けっこう痛んでました。面材は別として、他は桐材を一切加えないようにと指示。それでも、何度か、ここは単板貼ったが早いけど、と工場が言ってきましたが、ダメダ!!でした。

ダメだと言ったところは、手がいる、時間がかかる、ということですが、それでも構わず進めさせましたが、作業は通常の2倍以上の手間がかかってしまいましたが、とても綺麗に仕上がってきました。
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ツバメもいます

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鳩もいますが、ツバメもいます(^^;)

中はカビだらけ

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再生(洗い・リフォーム)をお願いされた桐たんすです。

本体の表面にはさしたるカビはなかったものの、中を開けたら、ビックリです。いままでこれほどにカビた桐たんすはみたことない、というほど。カビの原因は、塗ってあるトノコ(土系)の管理が悪かったりすると、微生物が入り、そこから繁殖したりします。

全部洗い落として、カンナを少しかけて、当社独自の表面特殊加工を施して仕上げます。当社独自の表面特殊加工(実用新案)は、手垢や変色しずらい加工ですが、カビたりもしない塗装でもあります。

桐たんすが、カビて困っている方、お気軽にご相談下さい。
詳しくは、https://kagusaisei.net/




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