桐エレキギター

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TNC・ももち浜ストアにー”桐エレキギター"登場

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本日(3/20)TNC・ももち浜ストアに、”桐エレキギター"、またまた、登場です。
今回は、当社社員でギター弾き語りでシンガソングライターの池上君が桐エレキギターをアコースティク調で弾いてました。
桐のエレキギターの詳しいことは→ここから

毎日新聞でも桐ギター紹介されました。

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毎日新聞(3/18)でも、記事にしてくれました。詳しくは→ここから

NHKロクいち!福岡 ▽桐ギター 生放送でした。

(3/12)18:10台 NHKロクいち!福岡、生放送で、桐たんす屋が作ったエレキギターとして紹介されました。放送は、なんとスマホ中継。7分ほどでしたが、15:30頃から来て、打ち合わせしてました。放送の最初の方はブレまくり、色も悪かったし、音は鳴っている程度でしたね。

この映像の中央の箪笥は、息子考案の"Cute"。「桐」という看板も映像内に入るようにと、カメラ位置を指定したようで、欲張りな映像となってました。

桐ギターの詳しいことは→ここから
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西日本新聞に桐エレキギター(福岡県大木町)

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こちらの記者は、ギターにたいへん興味を持たれていて、
取材というのにマイピックまで持参されて、弾く気満々だったとか(^_^)

西日本新聞オンラインでは→ここから
桐のエレキギターの詳しいことは→ここから

桐エレキギターのショーケース(総桐)

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家具専用スタジオで撮影してもらいました。

・保護目的というより、眺めて楽しめる家具、といった方がいいかと思います。
・転倒しにくいように、下の板が本体より奥行きが深くなってます。
・吊り下げる金具がついてますので、ギターの安定した形状を保てます。
・下側は収納ボックス。
・前の扉はトメ加工が施されて曲がらない構造。
・扉はスライドでも、取りハズしも可能となっています。

・名称  ギターのショーケース(アコースティクギターも収納可能)
・サイズ 184x61x41cm
・販売価格 未定

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・本体は総桐の焼桐仕上げ
・内部は布張りで、LED照明が上部と本体前側から、ギターをライトアップします。
・面が内側に落とし込みとなっており、高級感が漂います
・取り手は、大きく、握り易くなっています

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・扉を取りハズしたら全開放となり、物の出し入れがとても簡単になります。

読売新聞に登場「桐のエレキギター」

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記者の方が、エレキギターに関して、ほとんどご存じなかったので、取材のあとも何度も電話で問い合わせられてました。そのお陰で、一般の方には、分かり易い用語使いにはなっているかと思います。
読売新聞オンラインでも読めます→ここから

桐のエレキギターのポスター

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エレキーから放電したように写真になってますが、カメラのせいです(^^;)
A2での記念ポスターです。ご希望の方、先着100名にプレゼント(^_^)

電飾入りエレキギターのショーケース【総桐】

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ニタニタして眺めて楽しめるようなギターのショーケース。もちろん【総桐】。内側はビロード系の布での内張。電飾は天板から下に。それと扉側からもギター側に照明が当たるので、とっても綺麗に見えます。下の方は、収納スペースがあります。戸はスライド式でもありますが、取りハズしも簡単なので、ものの出し入れが容易になってます。この製品は、近々スタジオ撮りしたものをサイトに公開します。

【新製品】桐のエレキギター(福岡県大木町)

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地域音楽プロデューサーでもある、息子(常務)の自信作登場です。私(社長)には、マニアック過ぎて、さっぱり分かりません(^^;)。下記、サイトから引用です。詳しくは→ここで

・桐ボディと言う事で、とても軽量です。その重さ、約2.6kg!
ギタリストの皆様は「軽量と聞いて」ヘッド落ちが気になる所だと思いますが、ボディー厚を考慮し制作したため絶妙なバランスを保っています。長時間のレコーディングでのストレスが軽減されます。

・桐ギターの生鳴りは強く、確実にピックアップへ伝達します。
組込協力をしていただいた、楽器リペア考房 westvillage (筑後市)の西村さんの手により、音の立ち上がり、サスティーンも十分確保でき、内部の電装系も丁寧に仕上げて頂きました。

サウンドチェックを行った所、桐の特性である音の明瞭さ、低音域のほどよい扱い抜けの良さ、中帯域にやや個性を残しつつ、高域は明瞭ながら自由度があると感じました。全体的にバランスが良くジャズ〜ハードロックまで幅広く対応出きます。 軽さ、音、生鳴りが良くいつまでも弾いていられるギターに仕上がっています。(デモアンプとして「Laney LIONHEART L5T-112」を使用)
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社長
専務
千香子
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