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砂時計と脳の入口

入ってくる情報と蓄える脳に、個人の差はない。
肝心なのは、蓄える入口が狭いと脳には届かない。

この脳の入口の広くする条件は、
  ・集中すると広くなる
  ・関心を持つと広く
  ・目標を持つと広くなる
  ・人から感謝されると広くなる
  ・人を感動させると広くなる

大相撲観戦

96854dd2.jpg社員親睦で大相撲に行ってきました。
入口でガードマンと違う背広の連中がうろうろ。入場する時には金属探知機と厳重警戒。テロ対策もここまで来たかと思いました。会場に入ったら、ちょうど朝青龍の土俵入り。そのあと、客席になんと、小泉首相が入ってきました。外にいた背広の連中はSPだったのでした。警戒が厳重なはず。

マス席で喰いたかった幕の内弁当は、入ってすぐ弁当コーナーに行ったものの、すでに売り切れ。あるのは、ちょっとしたつまみとビールだけ。あ〜〜喰いたかった幕の内でした。

朝青龍の優勝は昨日決まって、だらけた相撲になるかと思ってましたが、首相の前、どの力士も気合いが入ってました。特に朝青龍は一番の気迫だったと感じました。

表彰式も最後までみてきました。TVで放映されないところは、牛一頭、めんたいこ一年分、米一年分、じゃがいも4トン、ガソリン一年分と、一年分のオンパレード。30分以上表彰がありました。そのあと、三本〆、そして、なんとなんと、"神送り"という最後の最後の儀式では、行司が紙の束ねたバシャバシをもったまま、力士に胴上げ。これには、へぇ〜〜へぇ〜〜でした(^_^)

優勝力士のパレードも入口でみれて、社員ともども満足してきました。

風浪宮を撮影

41c55272.jpgD70sで撮影したかったものに、風浪宮にある、おやじの作品でもある"阿曇磯良丸"。天気も良かったので数枚バシャパシャ。RAWで撮って自宅で画像処理。本殿内部の暗い部分をあげてやりました。RAWデータは、こういうのがちょいとできるから、すっごく便利。

風浪宮−その1−
神功皇后は新羅遠征の帰途、洋上で暴風にあったが、忽然と現れた少童命の化身である白鷺の加護で、無事に漂着した。その白鷺が止まった樟のある聖地に阿曇磯良丸が勅を奉じて社殿を造ったのが風浪宮のはじまりといわれている。

風浪宮−その2−
社殿には神宮皇后が三韓を御親征になったとき、風の神の助けで無事筑後の津へたどり着いた。この地が現在の大川市の榎津といわれている。この港に軍船を寄せられたとき、お船の辺りから一羽の白鷺が東北の方向へ飛び去った。皇后は、「あの白鷺は、航海の安全を守護してくださった少童命(わたつみのみこと)の化身である。白鷺の止まるところを見よ」とおおせられた。白鷺は、かなたの樟にとまった。この樟が風浪宮の大樟である。皇后は武内宿祢(たけうちのすくね)においいつけになってまず仮の宮(年塚の宮)を建てて少童命を祭らせになり、船団の司令、阿曇磯良丸を初代神主に定められた。その後、応神元年、磯良丸は勅を奉じて白鷺が止まったところを聖地として、新しく社殿を造り、年塚の宮から遷都した。これが、現在の風浪宮の起こりである。少童命の化身である白鷺が止まったという「白鷺の樟」はご神木とされ県の天然記念物に指定されている

風浪宮
竜宮伝説
志賀海神社

さらに喉対策

b713f9d8.jpg"43度の桐"、おっと違った誤変換、"43度の霧"を鼻と口から吸入できるものを購入。水を入れスイッチONの15秒で使えるのは便利。

ホットシャワー3

ヨン様風に(^^;)

喉がまた痛くなってきたので、カミサンからマフラ出してもらって、はちまき風に首に巻いてみました。この巻き方だと、ゴロゴロしてどうもイカンので、ネクタイ風にと思いましたが分厚いのでできない。カミサンにどうかならん?と、やってもらいました。「あ〜〜、ヨン様風したかったのね」と言われました(^^;)

気づき満載の本

ddd2e687.jpgアマゾンで本を買って、送料がもったいないのでついでに買った本。タイトルに興味をひいたのでした。本を手にとって知ったのだが、エクセル解説の本のベストセラー作家の方とあり、しまったエクセルの話か〜〜と思った。だが、中身は全然違った。びっくりするほど、気づき満載でした。

Amazon.co.jp:人生は数式で考えるとうまくいく: 本
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